さくら心中

比呂人がつくった新酒「桜衛」限定販売!
新酒「桜衛」
さくら心中シーン
 

飛騨高山の酒蔵・いさみ酒造を舞台にしたドラマ「さくら心中」。
酒蔵の一人娘・桜子(笛木優子)と蔵人・比呂人(徳山秀典)は、周囲の反対を乗り越え10年ごしの恋を実らせました。
そして、比呂人は桜子への思いの丈を込め、新酒「桜衛(さくらえ)」を作り上げたのです。
今回、ドラマをモチーフに、いさみ酒造のロケ地となった「二木酒造」(岐阜県高山市)が「桜衛」を限定生産。
桜子と比呂人の純愛が味わえるこの大吟醸酒を、当サイトにて特別販売いたします。

さくら心中シーン

■比呂人(徳山秀典)コメント

「名前は、『さくらを守る…』そんな想いをこめて名づけました。洗米から始まり、一振り一振りに想いを込めて、麹菌を撒まき、何度も仕上がりを確認して、勝さんや杜氏のお力添えを頂いて、ようやく満足いく仕上がりとなった一本です。お楽しみください」

 
 

ドラマから生まれた「桜衛」の魅力

■POINT1 劇中では第47話に登場

ドラマでは、比呂人が初めて手がけた新酒として第47話(3/10放送)に登場。その新酒発表会の日、勝(松田賢二)らの計らいで比呂人と桜子は結婚パーティーを行います。つまり、「桜衛」は2人の記念日を飾った、とても印象深い1本なのです

■POINT2 吟醸蔵が仕込む淡麗辛口

「桜衛」は、比呂人が働く「いさみ酒造」のロケ地・「二木酒造」の職人が、吟醸蔵として仕込みからこだわって作り上げたもの。その味は後味すっきりの淡麗辛口。芳醇な香りがあり、女性は冷酒で、男性は燗酒でたしなむのをお勧めします

■POINT3 飛騨高山の気候が美酒を醸す

「二木酒造」がある飛騨高山は、山に囲まれた盆地で標高が高く、北アルプスの良質な水が流れ込みます。夏は暑く、冬は寒い盆地特有の厳しい気候が、澄んだ清水と優れた酒米を育み、おいしい日本酒ができあがります

 
 
大吟醸 桜衛

大吟醸 桜衛 1本 3456円/2本セット 5985円(上記、梱包代、送料、消費税込み)

●内容量:1本720ml(一般的な一升瓶の半分程度のサイズです)

※アルコール飲料・酒類の販売に関しまして、20歳未満(ご注文時の年齢)のお客様のご注文は受付できませんので、ご了承ください。
※お買い求めは、クレジットカードのみとさせていただきます。
 また、他の商品との合わせ買いはできません。
※商品は、二木酒造株式会社からお客様に直送いたします。

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ドラマ「さくら心中」 毎週月〜金 昼1.30-2.00 東海テレビ制作/全国フジ系で放送 ※2011年4月1日まで ザテレビジョン公式携帯サイトで「さくら心中」を特集!QRコードでアクセス!

写真提供=東海テレビ

 

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